ちゅらかじとがちまやぁ

カテゴリ:沖縄すばDay By Day( 420 )

具志川  麺そ〜れ

沖縄で唯一のヤマダ電機に行くついでにすぐ近所の「麺そーれ」へ行った。
旨いと評判の店なのだが、ベタな店名に少し躊躇していたのだ。広い駐車場はほぼ満車で次々にいろんな客層の人たちが店に入って行く。期待値が高まる。
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シンプルなメニュー、デフォルトの麺そーれそばを注文。
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やいま(八重山)のかまぼこが乗り、厚めの三枚肉とロース肉がトッピング。スープをすすると、プーンと匂い立つやや辛口のスープ。鰹の他にも魚介を使っているみたいだ。これは旨い、やはり評判は本当だった。麺は玉家と同じく亀濱の麺。
八重山そばには石垣の麺が使われているという。今度は八重山そばだ。

そば処 麺そーれ
具志川市江洲1364番地
098ー973ー0439
11:00〜20:00
休日水曜日

昼間宜野座を通ると産直販売所に、宜野座村特産の紅じゃがいもの小芋がネットに20個ぐらい入って100円だった。この芋の旨さにやられているボクはもちろん買う。
で、久しぶりに家カレーを作った。
大きめに切った紅じゃがいもはあのじゃがいも独特の風味が強く、粒子が細かいような気がする。口に入れるとホクっとつぶれ、ネチっと粘る。うま~い!カレーには最高の芋だ。
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ルーは市販で、最近コマーシャルをやってるグリコの絶品カレー
旨いけど、不自然なこくがあり、ボクはやっぱりS&Bが好きだ。
by tenmorimori | 2005-02-21 17:54 | 沖縄すばDay By Day | Comments(7)

アサヒ食堂

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沖縄そば博物館と言うHPの中で、亀濱製麺使用の店として紹介されていた。
この外観!たまらない。土砂降りの中行ってみた。
先客はカウンターに若い女性がひとり焼き飯を食べていた。店内は古いけど、掃除・片付けがきれいに行われており気持ちが良い。
そば250円!焼き飯300円、カレー300円・・・いつ時代の値段だろうか。そばと焼き飯を注文する。素早くはないが、確実にきっちり調理されてまずは焼き飯から先に出てきた。
豚ばらとたまねぎ、卵だけのシンプルな焼き飯が茶碗に軽く一杯ほどの量で盛られている。
熱々で旨い!や・き・め・しとゆー感じ。続いてそば登場。
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実直なそばである。鰹の効いた少し濁ったスープが亀濱の麺によくからみ旨い。
ちょこんと添えられたほうれん草もにくい演出だ。
ボクに配膳し終わった店主は、座敷にご飯と野菜そばを持ち込み昼食をとり出した。
ボソボソと鳴っているラジオの音で、かえって静寂感が増し、ボクと店主のそばをすする音だけが店内にずるずると響いていた。静かな午後だった。

アサヒ食堂
沖縄県那覇市辻1-11-13
TELなし
11時半~売切れ仕舞い
不定休
P無し

おまけ画像:昨夜りょう次で食べたてびちのから揚げ。表面がカリカリで中がぷるぷるほたほた。最近ちょくちょく居酒屋のメニューで見かける。旨いんだぁ~これが
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by tenmorimori | 2005-02-17 17:51 | 沖縄すばDay By Day | Comments(4)

My iPods

昨日iPodシャッフルが届いた。
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ボクは初代の5ギガのiPodからずっと代々使っている。今はカーオーディオと言うが、昔はカーコンポと呼んでいて初めて愛車に取り付け、もちろんスピーカーも取替えてその音を聞いたときはショックだった。いままでのカーステレオ(ちなみに8トラックテープでモータウンサウンドを聞いてた)との圧倒的なパワーの違いとスピーカーの表現力、操作性など比べ物にならなかった。それからシコシコとカセットテープにレコードからダビングして大音量で聞いていたものだ。やがてカセットテープはノーマルからメタルへと変化していったが、所詮テープ。音の劣化はいなめなかった。ボクは主にジャズとブラックミュージックを聞いているので、特にジャズはいい音で聞きたく、カセットに入れてまで聞きたくなかった。そのころ、なんとかしてターンテーブルを車内に持ち込み、いい音でジャズを聞けないかいろいろ夢想していたものだ。
そしてCDの時代へ。これはもうボクの理想に完璧に応えてくれた。出始めはCD1枚が4800円くらいする高価なもので、1枚買うのにも必死に吟味していたものだ。CDプレーヤーを購入し自分のオーディオシステムにつないで聞いた最初の音はプリンスの「アラウンズ ザ ワールド イン ア デイ」のしぼり出すようなうなり声だった。レコード盤のスクラッチノイズの無い全くの無音の中から突然音がはっきりした輪郭で現れ、低音は腹に響き、楽器の位置もはっきりわかるほどの再現力だった。それからは数少ないソフトのなかから必死で愛聴盤を集めた。E,W&Fの「All'N All」のI WRIGHT A SONG FOR YOUのアコースティックギターの澄んだ音と全盛期のフィリップ・ベイリーのファルセットヴォーカル、ライブ「AFRICANO~POWER」の凄まじいバンドパフォーマンス。ビル・エバンスのピアノ、ロン・カターのベース・・・・・今まで聞いてきた数々の名盤が薄皮を数枚はいで甦ってきたようだった。
それから音楽を聴くのは主に車の中になっていった。しかし、ソフトの枚数が増えるにしたがってあれも聞きたい、これも聞きたいと10枚のCDチェンジャーぐらいでは足らなくなっていった。やがてパソコンが普及しMP3プレーヤーも出始めたが容量がメガ単位で、アルバム単位で聞くジャズなんかにはとても対応出来なかった。
そんなとき突如発表された初代iPod。5ギガのHDを備えたプレーヤーだった。収録枚数はCD約100枚!家ではアップルのパワーブックを使っていたので即購入、手持ちのCDをどんどん入れ込み、車で聞くためにカセットテープ形の変換器も購入。しかしこれだと車載CDに慣れた耳にはなんとも音質が悪い、そこでFM電波で飛ばす機器を使ってみたがやはり生CDに比べると“ラジオ”の音でしかなかった。
そんなこんなで暫くは、車内ではCDで我慢していた。もちろんiPodは出張や旅行ではおおいに重宝していたし、ロングドライブのときにはイヤホンで聞きながら車を走らせていた。
そして数年後、車を買い替えた時、その車についていたカーオーディオはAUX入力端子付だった。そこでピンときた、イヤホンジャックから直接入力すればいい音で聞けるんじゃないか!
早速接続コードを買ってきてつないでみると、はたしてCDと変わらない音質で曲が鳴り響いてきたのだ。ここにボクの車内で良い音で音楽を聴くための苦闘の歴史にひとつの終止符が打たれた。それからは車を買い替えてもAUX端子付のプレーヤーを探して取り付け、今に到っている。今後MP3プレーヤーが普及してくるとAUX端子付のプレーヤーが増えてくるんじゃないだろうか。時が経ち、iPodは20ギガに買い替え、沖縄に移住するときも実家のCDデータは全部入れて、CDは置いたままこちらに来た。やがてiPodminiが発表され購入、そしてシャッフルもその仲間に加わった。

iPodシャッフルはとても小さく、軽く使い勝手も大変よいのだが、液晶ディスプレイも無く、いままでのiPodを使って、ある程度慣れてないととまどうかもしれない。
手前味噌だが、レギュラーもしくはミニとシャッフルを両方持って使い分けるのが理想だと思う。
ボクがiPodを使い続けるのは操作性はもちろん、デザインが簡素で好きだからだ。
がんばれ!国産メーカー 

那覇「美濃作」の正しいかつ丼
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by tenmorimori | 2005-02-04 10:59 | 沖縄すばDay By Day | Comments(3)

玉家 2号店

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防空壕を見て厳粛な気持ちになった。なったけど現在生きているワタシは腹が減る。
噂を聞いてから気になっていた我が「玉家」2号店へ行く。
本店から車をまっすぐ道なりに与那原方向に走って10分ほど行くと2号店が見えてきた。







2階が空手道場のビルの1階でオープンしている。入ってみると本店の3倍ほどのキャパがあり、沖縄らしく座敷がメインのホール構成になっている。店主はこちらにいて采配をふるっているし、ホール担当のおばちゃんも以前から本店で見かけていた顔が並ぶ。
これだけキャパが多いとオペレーションをきちっとしなければ大変だ。
肝心のそばは・・・・・
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見た目合格!スープ合格!麺合格!
本店と寸分違わぬ見事な沖縄そば。名店でも支店に行くと味が違ったりするものだが、こちらは店主の意気込みが見て取れる相変わらず旨いあの味だ。安心安心

そば処 玉家 2号店
大里古堅 131-1
098-944-6886  11:30~18:00
by tenmorimori | 2005-02-03 20:00 | 沖縄すばDay By Day | Comments(0)

そばTOすば

ネットで偶然見つけた店。久茂地の「あんつく」のある交差点をあんつくと反対側に曲がって少し進むと、マンションの1階にあった。
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店の外のメニューを見てしばらく悩む。“すば”目当てに来たのだが“そば”の写真があまりに旨そうで気持ちがぐらつく。特にかけそばが、温蕎麦好きのボクにぐいぐい迫ってくるが「今度ね」とつぶやき店に入る。
スーツを着た年配の客が多い。カウンターの端に座りメニューを見ると沖縄そばは豚ロースと鶏肉が選べるようになっている。豚ロースのすばを注文。

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そば屋らしく端正な見た目。スープと言うよりも博多っぽく「すめ」言った方が似合いそうなスープ。薄口だが出汁がピキっと効いて小股の切れ上がった(なんのこっちゃ)味で旨い。
卵が多めに混ざっているかまぼこも良くスープに合っている。
麺は宜野座村特産のじゃがいもを30%混ぜたじゃがめんなる物で、ぽくぽくプリンとして旨い。うどんに多い所謂演出系の粉と違って自然な噛みごこち。旨かったです。
隣のざるそばを見ると、やや太めでいかにもかけそばにしたら旨そうだ。今度食べよう。

すばは旨かったが隣の客が最悪だった。若い社員と部長さんといった取り合わせだったが、この部長がしゃべるしゃべる。ボクが座ったときには自分の蕎麦を食べ終わったばかりで、若い社員はまだ半分ほど残っていた。それから部長が喋りだす。主にアメリカの生活、習慣のことを、アメリカの家はどうの・・・リビングはどうの、そもそもパーティーとはどうの・・・
若者は相槌をうつのに忙しく、なかなか蕎麦が減らない。
それでも話は延々続く、今度は東京の生活について得々と話し出す。銀座はどうの、なんとか常務と一緒に山頭火にラーメン食い行ってどうの。
やっと食べ終わった若者は、わざとらしく時計を見たりしてサインを送っているのだが(ボクがため息混じりに小さな声で「ふぅー・・・うるっさいのー」と言ったのが聞こえたらしい)おかまいなしにずーーーーーっと喋っていた、結局ボクが食べ終えて店をでるときまでも。
喋るオトコはきらいだっ! あっ!フミオさんは面白いからドンドン喋ってね。
by tenmorimori | 2005-01-31 22:55 | 沖縄すばDay By Day | Comments(6)

淡すい

今日はすばが食いたい。会社の近く、南部の人気店「淡すい」へ。
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ここは超こだわりの店で、無化調はもちろん丼も特注のセラミック丼で、そばが冷めにくいらしい。肉の調味の際も波動塩なるものでアクを取り除いているとの事。
そば(小)とじゅーしーを注文。ここのそばは毎日食べてもいいくらい、なるほどあっさりしていて、出汁がしっかり底を支えている。細めの自家製?麺との相性も良い。内地の人が食べたら多少もさもさ感が有るかもしれないが、沖縄そばらしくて好きですこの麺。
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そばを啜っていると、横から椎茸のいい香りが漂ってくる。一緒に頼んだじゅーしーから匂いたつ。首里そばのじゅうしぃより、和風な感じで内地の炊き込みご飯に近い。
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折からの豪雨にもかかわらず、家族連れ、おばちゃんの一人客、会社の同僚同士・・・様々な客層でたちまち満員になる。

明日から、福岡の友人satoyanが、遊びに来る。沖縄の文化、食をどんな風に感じて“調理”するのか楽しみだ。メロメロにして帰してやろう。

沖縄すば専門店 淡すい
糸満市武富603-1
098-992-1302 11:00~16:00売り切れ仕舞い
定休 水曜日
by tenmorimori | 2005-01-27 13:36 | 沖縄すばDay By Day | Comments(0)

海が見えるそば家

お気に入りA&W通称エンダーのチリチーズカーリーフライ
カリカリのポテトカーリーフライにチリソースとチーズがかけてある。これを考えたのはデブに違いない。
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ちなみに沖縄のひとが内地に行ってマクドナルドに入るとポテトにケチャップが言わないと付けてくれないのでビックリする。

海が見えるそば家。
伊礼さんをはじめ、いろんな人が奨めてくださってた店。名護に行く途中に寄ってみた。本当に海の横。地中海風と言うか南仏風と言うかしゃれた建物で、そば屋には見えない。
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そば登場、ここの沖縄そばは三枚肉と赤身の肉と選ばれるので赤身で注文した。
スープをすする、やや辛口のドライスープ。糸満市のきららそばに相通じるおすまし風の魚介の効いたスープだ。福岡のうどん大人(たいじん)OGTさん好みか。
恐らく無化調であろうスープはていねいにとられたのだろう。その誠意が伝わってくる。肉の味付けもあっさりして好み。しっかり肉自体を味わえる。
最近の東京あたりのラーメン屋のトロトロチャーシューっていやです。
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針生姜もスープによく合ってグッドです。
食後30分ほど、舌の奥に旨味が残っていた。これはボクの判断基準で、しっかりしたスープは後々まで旨い。首里そば然り、玉家しかり。ごちそうさまでした。
by tenmorimori | 2005-01-21 16:07 | 沖縄すばDay By Day | Comments(4)

玉家 今年一杯目

午前中東風平で拝み(うがみ)。事業の安全を願って、ユタを呼んで数々の神様に挨拶。またこの辺は戦争で死んだ人が多く、実際地下に防空壕跡があるのも分かっている。
真剣に安全を願い、次に近所の御嶽(うたき)でまた拝み。現場周辺にも他に2箇所の拝所(うがんじょ)がある。
昼に拝みが終わり、ユタを見送って昼飯。
ここは東風平、隣は大里。
大里には「玉家」。
今年最初の玉家詣で。福岡でお世話になっているへのさんのソウルラーメンが未羅来留亭ならば、沖縄でのボクのソウルすばは、ここ玉家だ。
さて今年最初の一口目。まずはスープ・・・・むむむむっ!?
おいひ〜〜〜、進化してるぞこのスープ。
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相変わらず客は引きもきらない。入り口に二号店が近くにオープンしたお知らせが。
本店は月曜日休、二号店が水曜日休、とゆー事はいつでも食べられるとゆー事!
ふーちばを適量入れ、途中でコーレグースをひとたらし、最後に紅しょうがをほんのひとつまみ、最後の一滴まで飲み干し、おごっつぉうさまでした。

玉家 本店
沖縄県大里村稲嶺57
098-946-8885
11時半〜16時 売切れ仕舞い
月曜休
by tenmorimori | 2005-01-19 16:52 | 沖縄すばDay By Day | Comments(2)

西原そば

プラザハウス近くで調査を済ませ、宜野湾へ移動、さてなにを食おうか。
やっぱそばが食べたい。そう言えば長田から首里に抜ける道沿いにけっこうそば屋があるなぁと思いつく。しかも、どのそば屋も良い面構えをしている。
直感にまかせて「西原そば」へ行く。ここはいつも昼時は駐車場がいっぱいになってる店。
料理のメニューもバラエティに富んでいる。
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色々悩むがやっぱりデフォルト、沖縄そば450円に40円の稲荷を一個付ける。
サービスのふーちばが入ったそば登場(玉家はふーちば入れ放題なのだが)
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かつお出汁にこのふーちばの香りが混ざり、食欲を直撃、写真を撮るのももどかしく、スープをひとすすり、旨い。三枚肉も肉の繊維がキシキシと噛み応えがあり、旨い。
昨日今日と正しい沖縄そばを食べたなぁ
あーしあわせ

西原そば
中城郡西原町棚原
by tenmorimori | 2005-01-18 17:35 | 沖縄すばDay By Day | Comments(0)

好きですこの雰囲気 丸安そば

今日は恒例の長時間会議。約7時間の会議が終わるとすでに8時をすぎ、日はとっぷり暮れている。おまけに寒い。沖縄はこの時期が一番寒いらしい。
こういう冷える夜はうどんが食べたいねー、でも沖縄だからやっぱり“すば”だねー。
古島の会議場から、ひめゆり通りを通って帰る。途中右折し開南に向かう途中にこのそば屋がある。24時間営業でそばのほか、おなじみの食堂メニューが並ぶ。
前の道路は少し広くなっているので、路駐して店へ。タクシー運転手も多い。
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このあたりは農連市場や中央卸売り市場があり、那覇でもかなりディープなところ。
三角の土地に納まって店が有り、端っこに食券の販売機がある。
室内の席も有るのだが、今夜は雰囲気のある外のカウンターで食べる。写真の左端、販売機の裏にも一人分くらいのスペースがあり特等席みたいだ。
そばを待つ間厨房では、トーフチャンプルーや肉そばなどが次々と調理され運ばれていく。
どれもウマソー。その合間にも持ち帰りのおばぁ、おじぃも次々現れる。
肝心のそばは・・・うん、これこれ、こんなシチュエーションで食べるのにふさわしいそば。内地の人が思い描く「沖縄そば」のイメージぴったりのそば。
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寒風に背中を晒し、たっぷりの麺をすするとかつお出汁の酸味と豚の甘みが実にやさしい。
これがうちなーんちゅのソウル麺だなー、旨い!

沖縄で食べ歩きをした人は、この箸は懐かしいんではないでしょうか。

丸安そば
那覇市樋川2-3-7
24時間営業 無休
098-834-2785
by tenmorimori | 2005-01-17 17:22 | 沖縄すばDay By Day | Comments(0)