燕郷房(やんきょうふぁん)で辛いやつ
久米島から一時帰島(笑)しているあゆみちゃんがエイサーに行きたいというので、うるま市エイサー祭りに行く。
プログラムを見ると出演青年会の数が去年までの半分くらいになっていることに愕然!
うるま市に限らず、どの青年会も人員不足で大変みたいだ。
実際、夏の楽しい時期に遊びたい盛りの18~25歳の男女が、数か月前から毎晩のように練習に明け暮れ、その努力(ボランティア精神)の上に成り立っている各地のエイサー。
観る方はがんばれーと気軽に言えるが、やる方は大変だと思う。がしかしこの沖縄の素晴らしい習慣を残すことに頑張ってもらいたい!とあえて言わせてもらう、すみません。
祭りが終わって、久米島ではなかなか味わえないエスニック的な辛いやつと言うリクエストだったので、タイ料理にしようかなと走りながらボクの頭に浮かんだのは「燕郷房(ヤンキョウファン)」。
パクチーとカイワレ、豆腐を麺状に押し出した押し豆腐。


プログラムを見ると出演青年会の数が去年までの半分くらいになっていることに愕然!
うるま市に限らず、どの青年会も人員不足で大変みたいだ。
実際、夏の楽しい時期に遊びたい盛りの18~25歳の男女が、数か月前から毎晩のように練習に明け暮れ、その努力(ボランティア精神)の上に成り立っている各地のエイサー。
観る方はがんばれーと気軽に言えるが、やる方は大変だと思う。がしかしこの沖縄の素晴らしい習慣を残すことに頑張ってもらいたい!とあえて言わせてもらう、すみません。
祭りが終わって、久米島ではなかなか味わえないエスニック的な辛いやつと言うリクエストだったので、タイ料理にしようかなと走りながらボクの頭に浮かんだのは「燕郷房(ヤンキョウファン)」。
パクチーとカイワレ、豆腐を麺状に押し出した押し豆腐。

そして辛いの登場「辣子鶏(らーつーじー)」は見た目ほど辛くなく唐辛子の香りと旨みを楽しめる。

by tenmorimori
| 2016-09-05 17:54
| 晩ごはん
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