ちゅらかじとがちまやぁ

魔都 上海 2004年11/26~11/28

今は2013年。
8年ちょっと前の写真を今頃アップ(笑)
もうこの古い街並みも無くなっているだろうな。
山盛りシャコと上海ガニ。
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大きくて立派なホテルの下界は古い街並みが広がる。
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みんな朝飯を食べている。
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麺専門店
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大きなショッピングセンターの食品売り場。
鶏の足だけ、いろんな味付けで売っている。
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豚の鼻先だけ!
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丸ごとの雀?
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夜、上海駅に向かって歩いていると、暗がりから手が伸びてきて腰にぶら下げていたカメラが狙われる。
軍手をはめたその手を振り払って振り向くともう姿は無かった。
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朝マック
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リニアモーターカーで空港に1直線。
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以上、ダイジェストでお送りしました。
また行きたいな。
# by tenmorimori | 2004-11-30 18:28 | Go Abroad | Comments(3)

歓会門

北谷の名店から味を引き継いだという、木灰そばの店。
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豚、いりこ、鶏等でスープをとっているらしい。
木灰そばは、ぽくぽくした感じになるのだが、ここの麺は意外と引きが強い。
いりこ出汁は、ともすると下品になりがちなのだが、ここのは上品に仕上がっている。
麺との相性はとても良く、食べているときにはこれといって突出するものは感じないのだが、食後に、あーまた食べたいと思わせる。
こういうのを沖縄版おふくろの味と言うのだろうか。



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沖縄県那覇市銘苅211-1 098-862-1712
11:00~20:00
無休
# by tenmorimori | 2004-11-25 11:27 | 沖縄すばDay By Day | Comments(0)

麺処てぃあんだー

てぃあんだーとは「手のあぶら」と言う意味。
手のあぶらが付くほど手間ひまをかけて、料理を作ると言う、沖縄独特の言葉である。
那覇新都心の無印良品の裏にある、おしゃれなそば屋である。首里から移転してきて間もないようで、モダンな作りの店内。
まぁ、そんな事はどうでも良く、要はそばが旨ければいいのだ。
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数種類の無漂白の小麦粉をブレンドした生麺使用で、てんtoてんと同じく、釜揚げの沖縄そばである。運ばれて来たそばを見て旨いと確信した。
まず、プーンと匂いたつかつおの香り、最近はそばが来たときの匂いである程度判断がつくようになってきた。
首里そばと同じく、針生姜が予めトッピングされている。
丁寧にとられたスープだ、旨い。首里そばが味のエッジを立てているなら、ここはかつお、豚、昆布などのうまみが混ざり合った調和のスープである。
麺は釜揚げらしく、ややふわっとした表面と、噛むとぐいっと粘るこし、かみ込むと口の中は小麦の香りで満たされる。そこにかつお風味のスープをすする。旨いです。
てぃあんだーの名に恥じぬ、ていねいな沖縄そばである。

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この美人麺は数量限定、売り切れ仕舞いです。

那覇市天久1丁目6-10  098-861-1152
11:00~売り切れまで
月曜定休
# by tenmorimori | 2004-11-24 10:57 | 沖縄すばDay By Day | Comments(0)