ちゅらかじとがちまやぁ

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藁焼きみかんと能古島

沖縄を出る飛行機が30分以上遅れたが、なんとかJ子、ナユちゃんと合流。
ボクが予約していたのは藁焼きみかん。
このやちむんに盛られた刺身が食べたかった。
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鰆、鰹、穴子は藁を焼いて炙ってある。鯛も鮪も烏賊もレベルの高い福岡に有って標準以上の美味しさ、あー美味しい刺身だ。
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鯖のきずし。
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ナユちゃんが大好きな呉豆腐。葛で固められている。
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これは是非もの!鴨の棒葉焼き。味噌がえらく美味しいのだ。骨付き肉も乗っかっている。
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穴子の白焼きは塩と本山葵で。
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能古島へ渡る最終便に乗って古賀家に泊まらせてもらう。
遅い時間だったが、まずはイチゴ大福、これ美味しい!
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ボクが持って行ったタイムレスチョコレートの黒糖とカカオ果肉のキャラメル。
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博多湾で養殖されている「万葉牡蠣」。
大きくて味が濃い。
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翌朝、目が覚めるとうっすら雪が積もっていた。
ともえもこの春から小学生。サンタさんから貰ったというピンクのランドセルがピカピカだ。
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シズカさんが淹れてくれた美味しい珈琲を飲んで出発。
船着き場まで送ってくれた。
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by tenmorimori | 2017-02-17 20:02 | 博多んモン | Comments(0)

軍艦島上陸 2017.1.8 SIGMA sdQuattro

軍艦島に上陸してきた。行ってから知ったのだが、軍艦島は外洋の波の荒い場所にある孤島なので、ツアーが運休したり海に出られても上陸できずに軍艦島を船の上から見て帰るだけと言う場合も珍しいことではないらしい。現にボクが行った翌日のツアーは午前午後とも運休になっていた。
天気は上々だ。
軍艦島上陸ツアーのクルーズ船。
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途中、このツアー会社の本社がある高島へ上陸する。軍艦島資料館や三菱の創業者岩崎弥太郎の銅像が有る。(軍艦島は長く三菱の所有だった)
高島を出て間もなく見るからに怪しげな島影が見えてくる。
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おおおっ!まさに軍艦!
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島の小中学校の建物。
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丘の上の建物は三菱の社員の住居。ここだけは間取りが広くバストイレ付。
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この丘のどてっぱらをくりぬいて、ボタ(石炭ガラ)を24時間体制でベルトコンベアーで反対側の海に投棄していたらしい。
しかもそのトンネルの上は一般の居住区。
ツアーガイドの説明を聞いて奥に向かうと見えるのは、大正5年(1916年)に建てられた日本最古の鉄筋コンクリート造の共同住宅。
左側のくの字に曲がった建物も共同住宅だが、なんと防波堤の役目も兼ねていたという。住んでた人は大変だっただろうな。
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波にえぐられた防波堤。
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波にブッ飛ばされた防波堤の断面。
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構造物のコンクリートの酸化が進み、鉄筋にまで達して鉄筋が錆びて爆裂して建物は徐々に壊れていっている。
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船着き場の石垣。
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さらば軍艦島、また来る日まで。ツアーのスタッフの緊張感から海の状況がギリギリだったのを感じる。
日本最大の廃墟をじっと眺めていると、人が居なくなって40年以上経っているのだが濃密な人の気配を感じる不思議な体験だった。
かつては世界一の人口密度だった街の、人々の生活の残滓が残っているのか。
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長崎湾に入ると、長崎らしい景色が楽しい。
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海から見るグラバー邸。
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夜、稲佐山に登ってみる。
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さすが、夜景は素晴らしい。
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動画を貼り付けときますね。
https://youtu.be/jVFJDsqzGCg
https://youtu.be/klORj4y3pdw


by tenmorimori | 2017-02-15 20:13 | 風景・スナップ | Comments(2)

自宅で博多うどん三昧

持ち帰った博多うどんをいろいろと。
博多の老舗うどん店「英ちゃんうどん」のごぼう天うどん。
ここのうどんは製麺所麺ではなく手打ちの自家製麺。
箸で持つとでろーんと完全脱力して垂れ下がって重たい。これが博多のうどんたい!
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うどんのお供は「牧のうどん空港店」買ってきたかしわ弁当。
茶碗二杯分のかしわ飯がぎゅっと詰め込まれているのだ。
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博多ではないが、久留米荘のごぼう天うどん。
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美味しいなぁ、店とおんなじやぁ。
もう一つ英ちゃんうどんの丸天うどん。ごぼうの入ったいわしの丸天が旨い。
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by tenmorimori | 2017-02-14 19:52 | 博多んモン | Comments(5)

久留米荘のうどんと又兵衛の餃子

早い時間に久留米に入って久留米荘でゴクニボうどん。
ごぼう肉うどん。
泡立つ煮込みうどんは久留米荘唯一無二のうどんだ。これもかと煮干しが効いて昆布の旨みががっしりと旨い。
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稲荷の揚げの味付けも煮干しの出汁が染みている、美味いなー。
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隣にあった久留米キムラヤが閉店してしまって寂しい。六つ門の本店もしっかりシャッターが閉まっていた。
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しばらくホテルで休憩して久留米の街に出て餃子の又兵衛でばあちゃんの餃子を食べよう。
そう、ここの餃子の焼きは全てこの店のばあちゃんがやっているのだ。
餃子2人前。
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おおいと思われかもしれないが、又兵衛の餃子は殆ど野菜で食後の胃もたれが無い。
餡の山。カウンターのトイレ前に座ると目の前で皮が伸ばされ、この餡が次々に包まれて焼かれていくのが見られて楽しい。
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キムラヤが閉店したばかりだが、セブンイレブンではキムラヤの名物だったホットドッグが早くも登場していた。
食べてみると、なかなかの再現率。
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久留米も美味しいもんが多いなぁ

by tenmorimori | 2017-02-14 19:40 | 博多んモン | Comments(0)

どうしても食べたいラーメンがそこにある

今まで色んな飲み会で何度も顔を合わせてる店主の店。飯塚の「来来」。
店主のその飄々とした雰囲気とは裏腹にとことん突き詰めた豚骨ラーメンを作っていて、友人たちの間でも驚きの声は多く、東京から有名なラーメンイーターも驚いて帰ったという。
日曜休み、朝10時半くらいから開いていて、昼前には売り切れてしまう事もあり、なかなか行けなかったが、折しも大寒波に覆われた日に飯塚まで行った。
今はバイパスが出来て便利になったが、昔だったらしょうけ越え、八木山峠越え、冷水峠越え、いずれのルートも雪で通行止めで行かれなかったな。
これが店の外観。看板も何もない。
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よく見ると営業中の札が。
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店は古いが清潔で余計なものは何もない、うるさい音楽もかかってない。
本当は11時開店だったのだが、お客さんが並ぶので開けられるときは早く開けるとですよって以前仰ってた。
1日2~30杯分のスープしか仕込まず、スープが切れたら閉店。
沖縄好きな店主が「あたしゃあ、すかぶらですけん仕事が好かんとですよっ」て(笑)
ちなみにすかぶらとは、怠け者とかを指す方言。
ラーメンを食べてみると分かるが、このスープを仕込むのは2~30杯が限度なのだろうな。すかぶらどころか、とんでもないストイックなラーメン職人だと思う。
これが来来の豚骨清湯ラーメン、美しい。豚骨のみで作られ、ネギさえも排除されている。
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染みわたる豚骨の“出汁”が絡む中太の柔らかい麺。
驚きの豚骨ラーメンである。
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失礼だがこんな場所にこんなラーメンが有るなんて、福岡恐るべし。

翌日の朝は、久留米人のソウルラーメン「丸星ラーメン」で朝食。
24時間いつ行っても美味しい久留米ラーメンが食べられる。
朝日に燦然と輝く丸星ラーメン。
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固めんやら脂抜きやらねぎ多めやら無粋な事は言わずに、黙っておばちゃんに食券を差し出す。
おでんは取るよねー、餃子巻を一個とご飯と黄色いたくあん。
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たまらん豚骨臭を上げながらラーメン到着。
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相変わらずうめぇーなー。
左上の写真が面白い。アビーロードみたいに三号線を4人で横切っている写真ww
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沖縄に戻って、月曜日の今日、沖縄の誇る豚骨ラーメンを食べに行く。
風雲のねぎラーメンだ。
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今日のスープは、ややぽってりと程よい乳化で麺に良く絡む。
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風雲のラーメンは美味しいという人は多いが、実は餃子が本場博多に負けてないほど美味しい。どこで習ったっちゃろか?
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沖縄に風雲が有って良かった。




by tenmorimori | 2017-02-13 19:36 | 博多んモン | Comments(0)

ばあちゃんの焼きめし 北九州

北九州のブースカさんのブログに時々出てくる「月天(げってん)」の焼きめしがいつもとても美味しそうで、機会が有ったら食べたいとずっと思ってた。
その機会を作って行く、食べる、食べるったら食べる。
月天川渕町店。
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店に入ると、おばちゃんというか、おばあちゃん二人でやられている。
内装も涙もんの懐かしさ。
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奥の棚には丼と、チャーシュー、北九州のラーメンには欠かせないもやしが置かれている。
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ボクの経験上、ばあちゃんが作る焼きめしは美味い。
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あぁ~~~、美味いーこれこれ、これが焼きめし。
ラーメンは我慢したが、餃子を注文。
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ラーメンスープが美味しいのー。
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月天の焼きめしが思ったより少なかったので(多分ラーメンやチャンポンと一緒に食べる人が多いからだろう)、よぉーし!もう一つの焼きめしの名店「松崎ラーメン」の焼きめしも食べようじゃないの。
月天を出て若戸大橋に向かっていると、おおここは!
北九州市立総合体育館。
あのプリンスの今なお語り草となっている「ラブセクシーツアー」の福岡公演が行われた場所だ。帰ってから調べてみると1989年2月10日。
なんとこの日は2月11日!もう28年前かぁ。あの頃のプリンスは凄かったなぁ。
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そんなこんなで若松区の松崎ラーメン到着。
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今は息子さんに代を譲っておられるが、ボクが焼きめしを注文したらなんと先代の奥さんがエプロンをきりりと腰に締めながら登場、そう常連さんがいつも食べたいと願う先代の焼きめしが目の前で仕上げられていく。
やったー!ここでもばあちゃんの焼きめしが食べられる。
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おおお、月天とはまた違った焼きめし。これまた涙もんに美味しい。来てよかったなー。

かように北九州にはまだまだ昭和のラーメン屋さんが残る天国のような土地なのだ。でも最近みんなが愛するマルケンの閉店が有ったり、すこしづつ昭和の匂いも薄らいでいると聞く。
食べたい時に食べとかないと後悔することになるな。ブースカさん、勉強になります。



by tenmorimori | 2017-02-13 19:02 | 博多んモン | Comments(0)

SANS SOUCI 平日限定 冬メニュー 鍋焼きうどん

ひょんなことから誕生したというサンスーシィの鍋焼きうどん。
あのサンスーシィが出すんだもん、美味いに決まってるがその予想を超える美味しさに仕上がっている、なんじゃこりゃ。
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おばんざいは、苦菜と島豆腐の白和え。
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そして登場!サンスーシィの鍋焼きうどん。
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京都七味家の七味が付いてくる。
蓋を開けると・・・・・おおおおお!
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あえて厚めの衣でぽってりと揚げられた海老天が二尾、揚げかまぼこに九条ネギ、生卵、親ばか餅は焼いてある。つゆに沈んだお揚げと炙った鶏肉、そしてつゆをたっぷり含んだ車麩。
だしは甘めに味付けられ、贅沢な具材を上手にまとめる。それぞれの具材にこの甘いつゆが絡んでたまらない温かさと美味しさ。うどんはつるつるだ。
ご飯を貰ってこんな事する(笑)
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わははははは!
さすがです!
平日限定数量限定、どうしても食べたい方は電話確認したほうがいいですよ。
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by tenmorimori | 2017-02-13 18:31 | 昼ごはん | Comments(0)

国宝 大浦天主堂

先日、大浦天主堂に行った、何十年ぶりだろうおそらく小学生の修学旅行以来だから40数年ぶりにあの坂を上った。
映画「沈黙 サイレンス」を観たいま、もう一度行ってみたいと考えている。
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by tenmorimori | 2017-02-09 20:24 | 風景・スナップ | Comments(3)

くくるのから揚げみっけたぁーーー!

ボクが沖縄一美味しいから揚げと公言していたくくるが閉店してから結構な時間が経った。
くくるの店主が開南交差点の近くに「おはこや」という居酒屋をオープンしていて、から揚げはくくるの味として店で出されている。
手羽先も美味しいとの事で、から揚げと一緒に持ち帰り。
家で丼にした。
キャベツの千切りを敷き詰め、から揚げと手羽先を配して生姜を摺りおろし、頂いた炒り酒を振り掛けねぎを散らす。
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あー、これこれ、美味いに決まっとろーもん!

by tenmorimori | 2017-02-09 20:16 | 家飯 | Comments(0)

金月そば 恩納店で沖縄そば

寒い寒い、こんな日は汁もんだ!
こんな日に58号線の恩納村やら大宜味やらを走っていると思い出すのは、冬の日本海沿いを北上する道路だ。
右を見ると真っ白な白神山地ではなくやんばるの濃い緑、左を見ると佐渡島ではなく屋我地島で、荒れていながらエメラルドグリーンの色をしている海、やっぱり沖縄。
金月そば恩納店に飛び込む。
沖縄そば地粉太麺。
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あーーーー!うめぃ!!
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by tenmorimori | 2017-02-09 20:10 | 沖縄すばDay By Day | Comments(0)