ちゅらかじとがちまやぁ

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ぽかぽか風庵

ぽかぽか陽気の中chojiさんと風庵。
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三枚肉とご飯。
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風はちょっと冷たいけど日射しは温か。昼寝でもしたい気分だ。
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by tenmorimori | 2010-12-29 15:52 | 風庵 | Comments(3)

嘉手納の美味しい昼ごはん

ヤッケのブログで見て美味しそうだったので行ってみたらゴルフ帰りのアキさんが居た(笑)
福岡の郡部出身(ボクの実家に近い)の女性が一人で頑張って、開店から2年過ぎたと言う。
このブログの趣旨には反するが、店の事は詳しく書けません(店主一人でやられてるんで)
まあ、分かる人には分かる(笑)
そしてこの写真を見れば美味しいのは分かると思う。料理は全て無化調だ。
鶏のから揚げ。
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皮から手作りの焼き餃子。ほど良くニンニクが効いている。
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豚骨と鶏ガラを白濁するまでしっかり煮込んだスープが美味しい「ちゃんそば」。
おわっ!博多チャンポンの味やんかぁ!パクチーも旨ぇ!
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鶏とピーナッツの辛炒め。
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店主はタイ料理の経験もあるので、パクチーやナンプラーの使い方が上手い。
近所だったら毎日でも通いたい。
by tenmorimori | 2010-12-28 18:55 | 昼ごはん | Comments(4)

CAFE+MORE オウチ。 最高のクリスマスディナー

「食べるクリスマス」と題された「オウチ。」のクリスマスディナー。
こんな素晴らしいディナーは日本でここだけだろう。
去年は福岡に居て行けなかったが、今年は行けた、うれしー。
2008年の様子
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今年は今まで以上にアイデアにんべんの黒川夫妻も全面協力。
フライヤーからメニュー、参加者に配られるお土産やチェックシート入れまでトータルデザインされ、ホール担当としてもしっかり真面目に取り組まれていた。
料理はもちろん、名前のない料理店小島シェフ、そして「オウチ。」のアサコさん、飲み物は同じく「オウチ。」のまこっちゃん。
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まずはアミューズ。
のこぎりガザミのラヴィオリ、自家製からすみ(シイラのからすみ)(小島さん作)
いやいやいや、最初っからやられるなぁ
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オードヴルはまずはアサコさん作。
トマトのロティと読谷のあずき、玄麦、黒米のマリネード。
添えられた煎餅はトーマミと玄米。トーマミは数千個、一個ずつ薄皮まで剥かれてある。
香ばしくて凄く美味しい。
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小島さんのオードヴルは、琉球猪のパテアンクルート、ジーマミーのソース、紫キャベツのシュークルート。
パテの中心は鴨のフォアグラ、サイコロ状トリュフも入り、パイの内側の白い部分は猪の背脂。
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アントレはアサコさん。
ほうれん草のスープとカジキとキクイモの入ったちんぬくのクロケット、ヨーグルトクリーム寄せ。
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添えられたパンは読谷の小麦を使ったもので旨いなぁコレ。
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ポワソンは小島さん担当。
赤マチのプレゼと夜光貝のフリット、読谷かぶのナージュ。
白ネギとその土のソース、夜光貝のジュ寄せ。
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美味しいジンジャーエールをお替り。
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アサコさん、アントレはリースをかたどった野草と香草のサラダ、冬瓜の青レモンジュレ、イーチョーバー風味のルイユがけ。
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小島さんのビアンド。
野生琉球猪の琉球松ロティール県産コーヒーの実ソース、野菜とトリュフのコンポージション。
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ビンの中身は下からカリフラワー、もちきび、トリュフ。
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今度のパンは読谷と伊江島の小麦が使われている。フーチバーが少し練り込まれているようだ。
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デザートは2種。小島さんのフーチバーとカカオのクレメダンジュ。
アサコさんの白いもとタンカンのキャラメルペーストを伊江島産小麦とジーマミーのガレットでサンドしたモノ。コーヒーの実が添えられている。クリスマスカラーだ。
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まだこれから朝方まで片づけが残ってるだろうが、2日間この楽しい美味しい凄いイベントやりきったメンバー。
みんないい顔してるなぁ、また来年も食べられるかなぁ・・・・・・
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本当にお疲れ様でした、そして本当にご馳走様でした。
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by tenmorimori | 2010-12-27 00:12 | 名前のない料理店 | Comments(4)

超絶ピアノと絶品料理

上原ひろみのソロコンサートに行った。
生で見る彼女は小柄で愛嬌のある顔立ちの魅力的な女性だった。
しかし、その外見とはうらはらに、ひとたびピアノに向かうと、そのテクニックとパッションは今が旬の世界的なジャズピアニストとしての迫力と一転リリシズムな面と合わせて、ステージから溢れんばかりだった。
PAはMCの時だけでピアノは全くの生音だ。
やっぱホールでのコンサートっていいなぁ。
コンサートを終えて空を見上げると十八夜の月が銀色に輝いていた。

加藤さんちに寄る。(カメラの設定がアレで写真がアレです(笑))
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自家製、豚のサラミ?だったと思う。この塩梅は最高だ。
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ブロッコリーのアンチョビ・ガーリックは定番。
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これも定番フレンチフライハーフサイズ。
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自家製スモークサーモン。
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安くて美味しいチエさんワイン。
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トゥデイズスペシャル①自家製オイルサーディン旨いっ!
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トゥデイズスペシャル②子牛のすじ煮込み。
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トゥデイズスペシャル③ポトフ。
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ほたてと白ネギのキッシュ。
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モッツァレラチーズとミニトマト、バジルのピザ。
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冬季限定フォンダンショコラ。
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チーズとか
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魚介の超濃厚スープ、すげぇ旨味。
甲殻類アレルギーの人は匂いだけでやばいかも。
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音楽、月、加藤食堂、三拍子揃ったクリスマス前の夜。
by tenmorimori | 2010-12-26 23:23 | 加藤食堂 | Comments(0)

ザ 中華 中華楼飯店

ゴンさんタケヤスコウキ、ひ~~~~~さんとなぜか西原のゴルフレンジの2階にあるというなんとも変わった中華料理店に行った。
なんでこんな場所かと言うと、長くなるので割愛(笑)
典型的な懐かしい味の中華は旨かった。
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店内は沖縄の華僑の人たちとかの忘年会で賑やかしい。
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麻婆豆腐は外国で食べる中華料理の味。
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こうやってテーブルを囲むのもいいもんです。
by tenmorimori | 2010-12-26 22:59 | 晩ごはん | Comments(2)

読谷に集いて猪を頂く 後編

2種類のソースが出され
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厨房では何やら次の準備が進む。
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庭の炭火もいい感じになってきた。
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玄米おにぎりを確保
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会議用テーブルにバナナの皮を敷いて盛り付けが始まった。
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興味津々
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そして登場!
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頭部を中心にいろんな部位の肉が盛られた、まさにリアル食堂かたつむり。
以下、読谷共同食堂ブログより

添えている野菜は、
軽くマリネしたハンダマ(水前寺菜)、クレソン、セリ
ゆでた里芋を衣かつぎにして、軽くローストしたかぶ、アスパラ
ブレゼした島人参、キャベツのシュークルート、
フイユテ(パイ生地)、きんかん甘露煮、シークヮーサーなどなど。

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盛り付け例1
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妊婦は脳をほじくる(笑)
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盛り付け例2
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このピンク色ったら
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まだまだ残ってます。
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頭部の肉。
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残った分はきれいに盛られて。
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工房 十鶴の柄溝ご夫妻、小島さん、ろーちゃんの挨拶。
旨いものを食べた人たちはみんな機嫌が良い。ほのぼのとした挨拶に笑いが起きる。
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柄溝さんの師匠、北窯の與那原さんの話も面白かった。
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そして参加者全員に好きな一輪差しをプレゼント。
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料理、雰囲気、もてなし、集まった人々、全てに気持ち良く素晴らしい夜でした。
ありがとうございます。

さて次回、第14回目の読谷共同食堂は・・・・
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日 時:2011年1月30日(日)
    
受 付:昼食の会:12:00~
    夕食の会:18:00~
    
場 所:読谷村都屋448番地の1(島やさい食堂てぃーあんだ)

会 費:昼食の会 7000円
    夕食の会 8000円
    (お料理8~9品、甘味、お飲み物1杯分を含みます)

 ◎お料理は山本大五郎氏が手掛けた「純粋種アグー」と
             冬の王魚「クエ」を使います。
  約半年間、出荷をみあわせていた山本大五郎さんのアグーでしたが
  移転後の環境整って「読谷共同食堂」を機に再出荷の運びとなりました。 
  
 ◎今回、新春特別企画として
  ◆「フレンチ料理人が考える日本料理の会」
    小島シェフがいつもの枠をとりはらって
    希少な食材を使った日本料理をご用意致します。

  ◆陶器工房 壹(いち)スペシャル♪ 早期ご予約割引あります。
   2011年1月11日までのご予約で1割引です。  

  
 ◎ご予約、お問い合わせにつきましては共同食堂ブログのコメント欄または
  下記にて承っております。
  座席数には限りがございますのでご予約はお早めにどうぞ。

 メール:kyoodoo@yahoo.co.jp
 電 話:090-2511-6577(伊波)

 ・お名前、電話番号、参加人数(男女比)、
  昼食 or 夕食の会いずれかをお知らせ下さい。
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ついに大五郎アグーが!
山本大五郎さんの本物アグー。
現在では飼育環境が変わり、青空放牧ではありませんが、これがほんとに“幻の”本物アグーです。
さらに小島さんが「クエ」をどう調理するのか?
ろーちゃんが新年早々やってくれます、早い者勝ちですよぉ。

宴が終わって、J子、みゃんこさん、小島さんとで「酎家」へ。
店内は結婚式の二次会で貸し切りだったので、風が吹き抜ける外の席で静かな打ち上げ。
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by tenmorimori | 2010-12-21 18:46 | 名前のない料理店 | Comments(5)

読谷に集いて猪を頂く 前篇

早いものでもう1年が過ぎた読谷共同食堂
ろーちゃんと小島さんの試みは、読谷のやちむん作家さん達にすっかり認知されたようだ。
11月28日にその会は開かれた。
通常の読谷共同食堂と違って、やんばるで獲れた琉球猪(ヤマシシ)を頭から片身の殆どを使った料理が用意された。
その様子は、そうっ!「食堂かたつむり」の世界そのものだった。
焼かれて蒸されるヤマシシの頭部
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島やさい食堂てぃーあんだに着くなり、濃密な野生の香りを感じる。
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日暮れ時、てぃーあんだのガラスも茜に染まる。
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工房 十鶴(じっかく)さんの器たちも準備万端。このなかから好きな器を各自選ぶ。
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なにやら美味しそうなモノたちが用意されてるなぁ
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各テーブルにはかわいい一輪差し。
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夕焼けは無料です(笑)
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お庭にもテーブルが用意され、炭火がおこされている。気持ちいいなぁ
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ボクが選んだ器。
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この席は陶芸作家さんたち。楽しそうだ。
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さあ日が暮れて
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最初の料理は、
「一品目、ヤマシシを煮込んだ、煮込み料理。
腿、首、心臓、腎臓 小腸を赤ワインでグツグツ煮込んで
ターンム(田芋)とムジ(ズイキ)を加え
仕上げにイノシシの血でつなぎました。

野生のイノシシゆえにできるだけ野生の野菜と一緒に、、と
座喜味(ざきみ)の山に自生するセリをあしらって」
共同食堂ブログより

確か、カカオも使われていたと思う。
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立ちのぼるいい匂いに、待ちかねた人々が群がる
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あぁ・・・・旨いなぁ
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後編へ続く
by tenmorimori | 2010-12-20 20:33 | 名前のない料理店 | Comments(2)

コロッケ3種

12月18日
昼間に背中の激痛に襲われ、救急外来に飛び込む。
CT、レントゲン、腹部エコーを受け、結果は案の定尿管結石の診断。
座薬の痛み止めで痛みは何とか引いた。
そんな事もありながら夜は予定してたんでのんきにコロッケ作り(お騒がせしてすみません)
今回はケンタロウレシピのカニクリームコロッケも製作。
ポテトコロッケとカレーコロッケとカニクリームコロッケ。
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今回は生パン粉を使った。
カニクリームコロッケも旨いじゃないか!
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翌日曜日。
昨日のショックか、なんとなく身体がだるい。部屋でぼんやり過ごして夕方からちょい仕事。
瀬長島にも気晴らしに寄ってみる。きれいだなぁ~~
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権さん、chojiさん、ひ~~~~~さんがおとんにいるので、残っていたカニクリームコロッケ材料を揚げてからおとんへ行く。
ゆし豆腐鍋が旨い。
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あ、石は未だ出ません。
by tenmorimori | 2010-12-20 11:24 | 家飯 | Comments(8)

酸辣湯麺と男のハンバーグ

今週の昼ごはんのアップ
那覇ジャスコ「壺中天菜館」の期間限定「酸辣湯麺」。
迫力のあんの海(笑)
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ボクにはちょっと上品すぎて、胡椒をラー油をトッピング。

ひ~~~~~さんが、これまで一人で3回行って3回とも閉まっていた「食堂ぬーじボンボン」
あまりに不憫なので(笑)冷たい雨がそぼ降る日に一緒にランチ。
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やはり、すんごくカレーが食べたかったが、大人の男のハンバーグ。
前菜がセットになっていて非常にお得。
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その名の通り、ごつごつと無骨なハンバーグ。
そこらのやわなハンバーグと違って、箸では簡単に切れない肉感たっぷりのハンバーグはとても美味しい。
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店に置いてあったこの本。
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昭和45年発行の沖縄のグルメガイド本。復帰前なので料金はドルで書いてある。
すごく面白くてずっと読んでいたかった。

あ、ついでに(笑)おとん。
だんちゃんが偶然居た。
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ボクは豚鍋。
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この厚揚げは隣のお客さんの物。
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by tenmorimori | 2010-12-17 19:51 | 昼ごはん | Comments(3)

ちょっとアレンジしてみた

昨夜作ったミートソースの残りにトマト角切り&ジュースとシメジを炒めて加えるとまた違った味わいになる。
県産クレソンが安く売ってたので、オリーブオイルと黒胡椒と粉チーズをぶっかけて。
しっかし沖縄のクレソンは野生児すぎるわっ!!(笑)
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残業が終わったのは10時過ぎ、食べる頃にはアメトークが始まる時間。
夜の11時過ぎにこんなもん食ったらいかんですばい。
by tenmorimori | 2010-12-17 09:13 | 家飯 | Comments(4)