ちゅらかじとがちまやぁ

カテゴリ:博多んモン( 370 )

千代町 玄風館

那覇から飛び立つ飛行機が機材の到着遅れで遅延、さらに福岡空港混雑のため上空待機。
40分ほど遅れた飛行機から降り、一縷の希望を託してタクシーで千代町へ向かったが、無情にも玄風館ののれんは降りていた。
泣く泣くあきらめ翌日の夜に再訪。こういう事にはしつこいのだww
カルビとロース1人前ずつ。玄風館オリジナルの甘くて辛いタレにまみれている、ワクワク。
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美味しいナムルはサービス。
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キムチ。
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煙もうもうの座敷で頂く。昔からちっとも変ってないなぁ。初めて来たときはあまりに美味しすぎて逆上して食べ過ぎて、家に帰って寝ていたら大腹痛。
食べて数時間後に下から出てしまった(笑)
千代町の店だけは、いつまでも変わらないでほしい。
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で、前夜どこに行ったかと言うと中洲の鉄なべ出合橋店。
ニラ玉は美味しかったけど、餃子の焼きが荒かった。
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by tenmorimori | 2017-01-25 20:49 | 博多んモン | Comments(0)

博多ぶらぶら

実家に帰るために博多ぶらぶら。
春吉のこんな路地がまだ残っていることに安心。
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能古うどんの肉ごぼう。
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能古うどんは古くから、博多湾に浮かぶ能古島で作られていた乾麺。
うどんにしては細く、稲庭うどん、五島うどんよりもこしは少ないが、これがいかにも博多風。
冷たい麺で食べる事が多いが、暖かいうどんにした。
クリスピーなごぼう天が美味しくて追加。
極薄にスライスされて、サクサクと食べられるが、うどんのつゆに浸すとしんなりと軟らかくなる。
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阪急地下「ナイル」のカレー。
このカレーも博多人のソウルフード、定番はカツカレー。
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空港で食べた焼き鯖弁当が美味しすぎた。
鯖がジューシーで敷いてある高菜めしも美味しい。
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by tenmorimori | 2017-01-05 19:17 | 博多んモン | Comments(0)

博多魚がし 海の路 贅沢ごま鯖丼

年末のテレビ番組で見てすぐに大晦日の予約を入れた。
長浜市場会館の人気店「博多魚がし」の系列店、「博多魚がし 海の路」。
天神のど真ん中に立地していて、魚はもちろんもつ鍋や水炊き、イカの活き作りまで味わえる店。
テレビで見た贅沢ごま鯖丼を注文。
ごま鯖の丼と刺身、鯖しゃぶまで味わえて1300円くらいのお得なメニューなのだ。
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身の白さで脂の乗りが分かる。旬だ旬なのだ。
鯖・鰤・鮭の刺身が付き、紙鍋がかけられたコンロが横にある。
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まずは刺身を。
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鯖の腹身をしゃぶしゃぶで。
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美味しいなぁ、実に美味しい。
さて真打ごま鯖丼。
胡麻ダレをかけて頂きます。
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そして少し残してしゃぶしゃぶの出汁をかけてごま鯖茶漬けで〆。
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ヴぁぁ~~~、鯖堪能!

by tenmorimori | 2017-01-04 18:51 | 博多んモン | Comments(2)

年の瀬博多川端通り~新天町

あの元祖長浜家が川端通りに出店
これは博多の人間にとって大きなニュース。
行きやすくなり食べる機会が増えるのは良い事だが、やっぱり元祖は長浜だけにある事が大きなバリュー。
食べに行った。
券売機でチケットを買っているとボクの後ろに並んだおっさんから強烈なナフタリン臭、今時珍しいよく平気だな。
このおっさんの隣では絶対に食べたくない。
カウンターだけの店なので、ボクはわざとぐずぐずしておっさんの座るのを待って出来るだけ遠くの席に着く。
なしかたねぎやま(脂無し・固めん・ねぎ多め)。
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ちょこんと見えるのは替え肉。
思った以上に美味しくて替え玉半分。
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店内は長浜と一緒だ。

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あ!大きな鳥のおる。
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天神まで歩く。
新天町の喫茶プリンスは噂通り閉店していた。新天町に残っていた最後の昭和が終わった感じだ。
今のソラリアの場所にあったスポーツセンターのセンターシネマの映画の前や後によく行ったなぁ。
喫茶店のカレーやスパゲティの美味しさを教えてくれた店だった。
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新店町に来たらやっぱり蕎麦は飛うめやろう。あ、そうだ!ここは変わらず残っている。
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by tenmorimori | 2017-01-04 18:22 | 博多んモン | Comments(6)

別府で温泉と鮨

小倉から田川へ向かい「立ち食いうどん」を持ち帰り。
田川から東九州自動車道を通れば別府はすぐなのでお風呂に入りに行く。
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駅前の高等温泉と海門寺温泉をはしご、入浴料は200円と100円だ。別府っていいなぁ。
湯布院へ向かう途中の目に付いた回転寿司に入る。別府の回転寿司のレベルは高い。
水天と言う店。
青物三昧。
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白身三昧。
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本場の関サバ。
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地物鰤。
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由布岳が見たかったので、高速は使わずに湯布院へ。
しばらく登ってないなぁ、登れるかなぁ。
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湯布院には変な雲がかかっていた。
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少し遅れたスカイマークで沖縄へ戻る。
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by tenmorimori | 2016-12-22 17:45 | 博多んモン | Comments(0)

小倉名物肉うどん たけや

朝6時から営業している肉うどんの名店「たけや」へ急ぐ。
土日は8時過ぎには売り切れ閉店するのも珍しくないのでとにかく早く行かなきゃ食いっぱぐれるのだ。
北九州の朝は、最初に煙突と煙から朱に染まる。
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すでに店先には10人余りの行列。
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ボクの前の若いカップルが、カウンターが1席空いてるので先を譲ってくれた。
肉うどんの中とたまねぎ天を注文。
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でたぁ~~~!
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牛のすじ肉、ほほ肉がごろごろ入り、すめは濃い色をしている。
最近博多でも肉肉うどんで数店舗展開している店が有り、それぞれ繁盛しているので、肉肉うどんは博多名物と思ってる人は多いが、もともとは小倉のどぎどぎうどんが発祥なのだ。
博多の肉肉うどんも美味しいのだが、なぜかたまねぎ天が無い。これは大きな不満。
6時だよ、全員集合と書かれたTシャツ。こうやって麺を切り、すぐに茹でられる。
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ボクが会計を済ませて出るとすでにのれんが降ろされて「終了」の札が、この時8時26分。
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by tenmorimori | 2016-12-22 17:17 | 博多んモン | Comments(2)

北九州で忘年会 黒崎「魚虎」

北九州で毎年開かれている麺好きの皆さんの忘年会、その名も「忘麺会」。
もう10年以上続いていて、ボクは沖縄に渡ってから始めての参加。
場所は黒崎の古い古い商店街の一角にある「魚虎」
実は北九州にはとんでもなく美味しい店がたくさんあり、その中でも最も予約の取りづらい店なのだ。
この時期に約30人で貸切り予約が出来る黒門のクモさん恐るべし。
いい感じの街並みだなぁ。
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会場「魚虎」。
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お通しは、ウニいくら豆腐。
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特製サラダ。
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出たっ!刺し盛り。
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たまらんなぁ。
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生海老の炙り串。
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アラ炊き。
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おこぜのから揚げ。
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おろし豚バラ。
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牛すじ煮込み。
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ごま油が香ばしい卵焼き。
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〆の鯛茶漬けが美味しくてお替り。
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1代でこの店を繁盛させ、予約困難店に育て上げた若い店主は元ミュージシャン。
味も接客も感動的、福岡・佐賀のミシュランガイドブックにも選出されている。
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北九州の皆さんを始め、福岡・佐賀の皆さん、九州の豚骨ラーメン界でトップクラスの店主の皆さん、今福岡のうどん界で最も注目を集める豊前裏打ち会総帥のごまひげさん、また佐賀から一竜軒の大将をお連れされ無事に送り届けられた若オヤジさん、美味しいパンもありがとうございました、参加して良かったです。
皆さんと知り合って10数年、久しぶりに合う人も多く一昔と呼ばれる年月が経つと良い事悪い事色々とあるもので、感慨深い。
これからも一緒に歳を重ね、毎年年末には笑って顔を合わせたいものです。

by tenmorimori | 2016-12-21 19:29 | 博多んモン | Comments(2)

日向峠 まりも屋の海鮮丼がすごかった

福岡にひとは分かる日向峠。
今ほどバイパスや都市高速が充実してなかった頃は、糸島や唐津方面に遊びに行くときの抜け道として夏は特に賑わっていた。
フミオさん情報によると、その日向峠の大ヘアピンにある「まりも屋」という五島うどんの店の海鮮丼が凄いという。こりゃあ行ってみらないかんばい。
行ってみたらすごかった。
五島に縁のある店主のもとに届けられる新鮮魚介を安く食べられる。
海鮮丼890円。
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見ただけで分かる、赤(マグロ)やオレンジ(サーモン・いくら)の色が見えない地魚の海鮮丼。キトキトだ!
仕入れによって内容が変わるので、出てくるまでの楽しみ。
あら煮と味噌汁が付いてこの値段は驚異的だと言える。
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うどんが美味しいのだろう、常連さんはうどんを注文している人が多かった。
そしてボクが注目したのは、七味と一味が用意されている事。こんな気配りが出来る店主が作る料理が美味しくない訳がない。
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日向峠に忽然と現れる五島うどんの幟を見たらピットインしよう。
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by tenmorimori | 2016-12-20 17:00 | 博多んモン | Comments(0)

かわ屋 警固店

夜9時10分に飛行機を降り、駅から一番遠い到着口から競歩選手の様に早歩きして、9時17分発の地下鉄に滑り込む。
赤坂で降りて、階段を2段飛ばしで登り近いけどタクシーに乗ってかわ屋警固店へ。
最近皮の美味しさが世間にばれて非常に予約が取りづらくなったが、遅い時間でなんとか2人の席が予約できたのだ。
カウンターの上にはざっと400本はあろうかという鶏皮の山。これが3~4台どでんと置いてある。
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鶏の首の皮だけを使い、串に巻きつけるように刺して、6~7日かけて下焼きと熟成を繰り返えされた状態。
注文が入るとこの山から取り出して仕上げの焼きに入る。
この店のルールと言うか発注の仕方は、まず皮の本数を告げる事。
ナユちゃんと二人でまずは15本。もちろんここは博多。キャベツは食べ放題だ。
仕上げは熟練の焼き技で、表面はサクカリッと焼かれ、巻いてある中心の部分はもっちりジューシーさが残されている。
おーーー!待ってました。久しぶりだなー、会いたかったよ。
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サク、グニ、ジュワーッと美味しい!焼き立て~冷めかけ~冷めてから、時間の経過とともに味が落ち着いてくるのか、どの時間で食べても美味しい。
もう一つの名物「しぎ焼き」は殆どレアのささみ。わさび醤油がかけてある。これが美味しい。
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もちろん、皮だけでなく、博多の焼き鳥屋さんにしては種類が少ないが、他の串も美味しい。
定番バラとサガリ(はらみ)。
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とり身。
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酢もつ。
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タン。
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どんどんとり皮の注文が入る。
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とりミンチ。
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皮を5本追加して、二人で20本、腹いっぱいになった。
ただ最後の楽しみ、皮と一緒に食べたかったお握りが売切れていたのが残念。
会計時に〆の鶏スープがサービスで出される、美味い!
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はあぁ~~~~、美味しかった。もう10年以上行ってないとり皮元祖の店「とりかわ粋恭」に今度は行きたいな。
ナユちゃんが、すぐ近くの「秀ちゃんのラーメンば食べて帰ろうやぁ」と言うので歩いていくと夜遅いのに行列で諦めた。内心ほっとするボクであったww


by tenmorimori | 2016-12-19 18:24 | 博多んモン | Comments(0)

焼き鳥の町久留米 文化街 やきとり九十九

久留米市と言えば、人口に対して焼き鳥店が日本一多い焼き鳥の町。
ナユちゃんに焼き鳥食べたというと、久留米の一番お気に入りの九十九を予約してくれた。
もーね、これぞ九州の焼き鳥屋、博多の人気焼き鳥屋さんも久留米から形態が伝わったんじゃないか?
煙と油が立ち込める店内、もちろん喫煙可、テレビでは野球WBCのオランダ戦が流れている(大谷のホームランは生で見たじぇ)。
ワクワクしてあれこれ注文。
まずはこれが無ければ始まらない、バラとさがり(豚バラと牛はらみ)。
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久々の九州の焼き鳥、うっめぇ~~~!焼きが抜群だ。
揚げだし豆腐。
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しそばら巻き。
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つくねととり皮。
タレが絶品、なんじゃこりゃ。
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名古屋風手羽元。甘辛いカリッカリのタレがスパイシーでたまらん。
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焼売だって焼くのである。
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店内は満員、さらに新規客が来るが座れない、そんな中文化街と言えば久留米いちの飲み屋街。近隣のスナックからどんどん出前の注文が入る。
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追加!
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山芋ステーキ。
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マカロニサラダ。
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鯵なんばん。
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タマネギで〆。あぁ、ご飯と味噌汁まで食べきらんやった。
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ナユちゃんありがとう、久留米はやっぱヨカねー

by tenmorimori | 2016-11-18 20:40 | 博多んモン | Comments(4)